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(株)地理情報リサーチ
コストパフォーマンス抜群の測量設計等委託業務積算システム Survey Plan Ver7

1.セットアップ(インストール/バージョンアップ)時によくある質問
 Q.前バージョンでお客様が作成した見積書の移行方法は?
 Q.前バージョンでお客様が入力/変更した単価の移行方法は?
 Q.各都道府県別の労務単価の登録(選択)方法は?
2.設定の変更に関するよくある質問
 Q.単価セットの変更(切り換え)方法は?
 Q.単位数量当り単価の有効桁数を4桁にする方法は?(単価の小数点以下を表示しないようにする方法は?)
 Q.諸経費率の変更(切り換え)方法は?
 Q.一般管理費の変更(切り換え)方法は?
 Q.電子成果品作成費項目を削除・追加する方法は?
3.見積書の作成時によくある質問
 Q.見積業務の変更方法は(測量業務−>設計業務)?
 Q.同一業務種別で複数の変化率(補正率)を設定する方法は?
 Q.業務種別の単位の変更方法は?。
 Q.見積書に消費税項目、値引き項目、安全費項目、冬期補正項目等を追加する方法は?
 Q.打合せ旅費/旅費交通費について。
 Q.複数業務の積算を同一の見積書で行うには?総括表作成方法は?
 Q.印刷帳票のEXCELファイル、PDFファイルへの出力方法は?
 Q.オリジナル(お客様独自)の見積書表紙等を作成するには?
 Q.調査価格、低入札価格の設定方法は?
 Q.業務工種を追加した場合、見積書に反映するには?
 Q.積算したい業務工種がある箇所がわからない(業務工種を検索するには)?
 Q.積算したい業務工種がある箇所がわからない(業務工種の一覧を印刷するには)?
4.メンテナンスに関してのよくある質問
 Q.動作スピードが遅くなった、データファイルが大きくなった場合は?
 Q.データのバックアップ方法は?
5.個々の業務特有な事項に関してのよくある質問
 Q.現地測量・平板測量の作業量補正について。
 Q.地質調査の市場単価について。



※さらに詳しい説明が必要な場合はマニュアル(説明書)をダウンロードして下さい。
※ここに説明が無い場合はマニュアル(説明書)をダウンロードして下さい。
※マニュアルに記載されていないか、不明な点はメールでお問い合せ下さい。



前バージョンでお客様が作成した見積書の移行方法は?


バージョンアップ/インストール(以下「セットアップ」と記載します)の際、前バージョンで作成した見積書を新バージョンに移行する方法を説明します。

※バージョンアップ(アップデート)する場合は、予め既存データのバックアップ処理を行う事をお勧めします。

(1)セットアップを行った後、SurveyPlan7を起動すると、下記のような「ライセンスキー登録」画面が表示される場合があります。

 この場合は表示されている「製品コード」を弊社ホームページの「ライセンス登録」画面で入力し、弊社に製品コード情報等を「送信」して下さい。

 ライセンスキーを取得した場合はライセンスキーを入力して「登録」ボタンをクリックして下さい。
 ライセンスキーを取得するまでの間は「試用中(ライセンスキー取得中)」ボタンをクリックして作業を行って下さい。




(2)セットアップを以前使用していたフォルダー(通常は「C:\SurveyPlan7」)に行うと下記の「前バージョン情報の移行情報選択」画面が表示されます。

 移行したい情報を選択して「実行」をクリックします。

 通常は「システム設定情報及び業務データを選択して移行する。」を選択します。

(注)「システム設定情報及び全業務データをユーザー定義業務として移行する。」を選択すると、使用していない業務データも全て複写され使用データ容量が大きくなりますのでご注意下さい。

※Ver6の業務、見積書データをVer7に移行する事は出来ません。




(3)「システム情報及び業務データを選択して移行する。」を選択して「実行」ボタンをクリックした場合、下記の「システム設定・業務データの選択」画面が表示されます。

 移行したい業務を保存選択して「F5:保存実行」をクリックして下さい。




(4)「労務単価の反映」画面が表示された場合は、ご利用の都道府県名を選択し、「全選択」あるいは必要な単価セットを選択し、「反映実行」をクリックします。

 ※表示された都道府県名がご使用の都道府県名と一致している場合でも必ずこの操作を行って下さい。





(5)前バージョンで作成した見積書の確認は「トップメニュー」の「既存見積書の呼出・編集」をクリックします。




(6)下記「既存見積書の呼出・編集」により、以前作成した見積書を呼出し、編集する事が出来ます。


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前バージョンでお客様が入力/変更した単価の移行方法は?


バージョンアップ/インストール(以下「セットアップ」と記載します)の際、前バージョンで追加した単価を新バージョンに移行する方法を説明します。

 ※操作方法は「Q.前バージョンでお客様が作成した見積書の移行方法は?」とほぼ同じですので、まずそちらを参照して下さい。

 セットアップ後に表示される、「システム設定・業務データの選択」画面で「◎旧バージョンで追加された単価データを移行する。」にチェックが」入っている事を確認して下さい。

 他に新バージョンに移行したい情報にチェックが入っている事を確認し、「F5:保存実行」をクリックします。



               −−− 単価の移行条件 −−−

 システムで予め用意されているシステム単価に関しては、旧バージョンで変更を行った単価データを、新バージョンに移行する事は出来ません。

 お客様が変更した単価をその後のバージョンに移行するには次の2つの方法があります。

(1)単価セットの複写
 トップメニューの「単価セットの登録・編集」でシステムで予め用意されている基本単価(属性がシステム単価)を「F8:セット複写」により複写し、ユーザー単価(属性)となった単価セットを変更(編集)して下さい。
 複写/追加されたユーザー単価セットは新バージョンでもそのまま使用出来ます。

(2)単価の複写あるいは追加
 システムで予め用意されている基本単価セットでも、「単価項目の登録・編集」画面の「F5:項目追加」あるいは「F7:項目複写」により、追加/複写された単価については新バージョンに移行出来ます。

 システムで予め用意されている基本単価セットの中で変更した単価を新バージョンにも移行したい場合は、追加あるいは複写を行ってから、その単価項目を編集して下さい。

 追加/複写した単価項目は「業務工種の登録・選択」画面の「F2:代価編集」でその単価項目を編集し直す必要があります。

 ユーザー単価セットの内容はバージョンアップにより「技術者単価」を更新出来ません。
 その場合はお客様ご自身でユーザー単価セットの「技術者単価」を更新して頂く必要があります。

 バージョンアップにより「技術者単価」を更新したい場合は、上の説明のように、システムで予め用意されている基本単価セットの単価の複写あるいは追加により「技術者単価」以外の単価の変更を行って下さい。


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各都道府県別の労務単価の登録(選択)方法は?。

 各都道府県の労務単価の登録(選択)はセットアップの際行う方法と、起動後に「システム情報・自社情報の設定」により方法があります。

 セットアップ時に行う方法は「Q.前バージョンでお客様が作成した見積書の移行方法は?」で説明してありますのでそちらを参照して下さい。

 ここでは「システム情報・自社情報の設定」による方法を説明します。

(1)トップメニューから「システム情報・自社情報の設定」をクリックします。




(2)労務単価を設定する都道府県を選択します。
  「登録」ボタンが有効になった場合は「登録」をクリックします。

(3)「労務単価の反映」ボタンをクリックします。


 ※「労務単価の編集」は通常行う必要がありません。
  お客様ご自身で労務単価を更新する場合に行って下さい。



(4)労務単価を設定する単価セットを選択し、「反映実行」をクリックします。


 これで表示されている都道府県の労務単価が選択された単価セットに反映されます。

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